3月11日日ノ隈カントリーラウンド

今日は、2サム保証で佐賀県の日ノ隈カントリークラブというところをラウンドしてきました。

それにしても、我ながらよくラウンドしています。

今回の日ノ隈カントリークラブは、初のラウンド。

前日に、ホームページでコースレイアウトを確認。

 

結構、フェアウェイが狭く、高麗グリーン。

数年前に、コース自体も改造したらしく

結構、難敵という思いで乗り込みました。

 

なんか、人が少ない、しかも2サムで廻っている人がほとんどでした。

今日は、天気も朝のうちは、少し寒かったのですが

みるみるうちに、気温は上昇。

 

絶好のゴルフ日和となりました。

 

成績は、

OUT    55

IN       52

TOTAL   107

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※イニシャルFのほうです。

と、今までで一番良いスコアだったのですが

いかんせん、内容が伴っていません。

 

※パター数・・・記入欄の右 → 平均2,38といつもより悪いです。

 

 

特に、ドライバーがまったくまともに当たらず。

最近は、バックスウィングから振りおろす時に

胸は、右後方を向いたまま腕を降ろしてくる打法に取り組んでいました。

 

これは、ボールを打ちにいく気持ちが強く

体の開きが早い自分にとって有効だと思い、

打ちっぱなし場でも、これを意識して練習。

 

つまり、アウトサイドイン → インサイドイン(または、インサイドアウト)

になるスウィング。

 

練習場では、そこそこ球も掴り、

今日の本番でいよいよ実践となりましたが、

結果は、全然。

 

短いクラブは、そこそこ球は掴まっていましたが

ドライバーは、本当に1球もまともな当たりは無し。

 

自分なりに、何故か?考えたところ

短いクラブは、ボールに位置が体の真ん中から後ろにあり

ドライバーの場合は、左足かかと線上にボールを置いています。

 

このスウィングは、体を右後方に向けたまま腕を振り降ろすので

極端に表現すると、右太もも辺りに手が戻ってきます。

 

それゆえに、飛球線方向側に球をセットするドライバーでは

相当、自分でスウィングを調整しているように思えました。

 

何事もそうですが、そんな簡単に自分のものなるものではないので

しばらくはこの理論を基本に自分なりに工夫して今後も取り組もうと思っています。

 

 

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